感想: 言葉いらなくありません? すごく、人間らしさを感じる譜面でした。 いつも通りの拘りは基本的に維持され、綺麗にまとまっていながら、 それがちょっと崩されているところがあったように感じました。 24人全員でリーグ戦を形にしたのだなと、改めて実感できる崩しでした。 なんというか、見ていて、叩いていて、すごく救われる譜面です。 繰り返しますが、言葉いらなくありません? 【9chi8/91/fav】 感想: 正直な感想を申しますと、少しエモさに特化しすぎかなあと思いました。 117小節からのGOGOTIMEはさすがに少し無理やり詰めすぎなのではないでしょうか。 もう少しシンプルな構成にしてあげてもよかったかなあと感じます。 序盤のダミーノーツも、ごちゃごちゃしててあまり好きではなかったですかね…。 ですが、全体的には綺麗にまとまった、ファイナルらしい選曲と譜面でした。 製作お疲れさまでした。 感想: 【見た目】 これまでの集大成という強いメッセージ性が印象的です 4つ打ちを守り抜くその姿勢が、これまで培ってきた全ての譜面観を物語っています 【プレイ感】 4つ打ちの大切さを象徴するかのような安定感、演奏感の高さでした ラストの長複合は個人的には見た目に寄りがちかなと感じます 【総評】 最後を締めくくるにふさわしい譜面であったと思います これからもその作譜スタイルを貫いてください 制作お疲れさまでした 感想:素晴らしいエンディング譜面でした。 過去作の要素を抜きにして見ても、とてもきれいにまとまっていて本当に言うことがないです。 ダミーノーツもそうですが、そのほかの演出が曲の雰囲気を的確に捉えていて良かったです。 何度もプレイしたくなる譜面でした。ありがとうございます。 感想:様々なギミックとともに譜面も心地よくプレイできる感じでよかったです。 77小節からのゴーゴーですが、ここ以前までで割とバリエーション豊かな配置配色をしていただけに少々地味な感じがしました。 4つ打ち意識した配置で偶数を入れていたりと頑張りは伝わるのですが、少し崩しを入れてあげても良かったかなと思いました。 後半は面白い配色が多くとても楽しい譜面でした。 感想:譜面のレベルに関してはもはや言うことなしだと思います。 曲を最大限立てることを念頭に、邪魔をせずとも上手さを見せ、かつ作譜者の色を出し、 プレイ面にも優れています。 特筆すべきは最初のダミーノーツでしょう。 最初、何が流れているんだろうと思ってtjaを覗いたら、今大会の優勝譜面たちでした。 ニクいことをしてくれる・・・ (ここまで書いて、セミファイナルで似た試みをなされていたことに今気づきました。  もっと早くあのダミーノーツに疑問を持つべきでした。申し訳ないです) ファイナルは、各々がこの舞台で真に表現したいことをする場でもあると思っています。 通常の戦いとはまた違った意味も持ってくるでしょう。 その観点からこの譜面を眺めると、作譜者がこれをどういうものとして見せたかったのかが 非常に明快に、厚みを持って伝わってくるようです。 作譜者にとって納得のいく順位であることを願います。 製作お疲れさまでした。 感想: 正直なところ高水準な譜面とは言えないと思います。 全体を通してパターンが独り歩きしている部分が多く, 曲との親和性が十分に高められていません。 特にGOGOではイレギュラーな配置が乱用されており, 曲の雰囲気が損なわれています。 ベースとなるパターンの密度を一〜二段階落とし, より基本的な手法で特徴づけをした方が この曲に対する表現としては適切なのではないでしょうか。 [70/100, 6/6] 感想:"響く"譜面ということ―――――。115小節目の高速連打からのラスサビで何かがグッと来ました。 配置がシンプルな分譜面を個々の配置としてではなく大きな像で捉えやすく、譜面全体を通してまとまりを感じられてスッキリですね。 例えば2回あるサビ前のビルドアップに関していえば、62,64小節目の2102012と98,100小節目の1201021がそれぞれ キーになっている所が譜面全体の繋がりを感じやすく「おっ」となれるものでした。 泣きメロに泣き譜面をありがとうございます。涙腺崩壊不可避です。 感想: まず最初に、ありがとうございました。この譜面のおかげで俺のリーグ戦は最高になりました。 四つ打ちの安定感はもちろんのこと、崩しも全体のバランスをより昇華させるような絶妙な作りでとても感情を揺さぶられました。 譜面はLEAGUE "The Revive"の要素がふんだんに盛り込まれていて泣かざるを得ない、もう大号泣です。 本当に救われました、感謝の気持ちでいっぱいです、ありがとうございました。 感想: まず、制作お疲れ様でした。 神譜面です。作譜者の全てが表現されているように感じました。 配置配色演出、すべてが美しく整えられていて本当に言うことがありません。 あと20文字も必要なのにー俺はどうすればあ終わっ 感想:神譜面です。 とにかく何をしたいのかが分かりやすい譜面だと思います。 打数バランスが完璧すぎる配置であったり、 配色に関してもわかりやすいシンメトリー配置が美しく、叩き心地も素晴らしいです。 ただの王道アニソンでここまでハイレベルな譜面が現れる日が来るとは思ってもいませんでした。 伏線の回収もわかりやすくていいと思います。 正直曲に対して複合がやや過剰ではないかとも思いましたが、 それで10点減点しているとすれば他で110点は加点しています。 それくらい完璧すぎる譜面だと思いました。 最初のダミーノーツは、普通の大会で出てきたら何の意味があるのかさっぱりですが、 リーグ戦finalという大舞台だからこそ意味があり、生きてくるものだという風に感じました。 【くるむ 88○】 感想:LEAGUE "The Revive"の、そして、これの製作者がここまで戦ってきた記録のような譜面でした。 基本的な配置・配色・スクロールの使い方など、まさに自分が脳裏に描いている理想形です。 そして、ギミックによる演出がかなり効果的で、譜面のクオリティをグッと引き出している印象です。 特に最序盤にある、今大会のここまでを記したダミーノーツはよく考えついたなぁ...と思いました。 綺麗に整いすぎている後半のゴーゴーなんかは、天才の所業すぎて本当に涙が止まりません。 これが「エンディング」なのかなぁ...と。感動しました。ありがとうございました。 感想:エンディングっぽい雰囲気でいいですね。 配置的には無茶な感じもありますが、曲のコンセプトもあって上手く共存できているような気がします。 これまでの優勝譜面を流すのも粋な演出でいいですね。 ただ、ここまでやるならファイナルの優勝譜面も見たかったなと正直、私は思ってしまいました。 まあ、この譜面が優勝すれば全て解決するので、そういうことです。ここまでお疲れ様でした。【こん】 感想:出だしのギミックは始まりを予見させつつ自己紹介をしていくのがとても面白いなと思いました。 全体的に綺麗な配置でまとめ上げられており綺麗な曲調にしっかりあった雰囲気を醸し出せているのがとても良いと思います。 切なさを感じながらも疾走感、勢いがしっかりしていてとてもアツい仕上がりになっていると思います。 入りの意図もわかりやすく説得力がすごいと思いました。 とてもエンディングのテーマを感じる感情揺さぶられる譜面でした。 感想:まさにエンディングな譜面だと思います。 最初に各回戦の優勝譜面を断片的に「蘇ら」せるシーンが、「Revive」の決勝譜面としてとても粋だなあと感じました。 一貫した配色の整合性が本当に最高です。ラスゴーは特に、あれだけカウント配置を組み込んでいるとは思えないほど、曲と配置のバランスが綺麗でした。 素晴らしい譜面をありがとうございました。 上位入賞をお祈りします。 【ふぇれれ】 感想:セミファイナルまでの優勝譜面を走馬燈の如く流すその演出に、 ファイナルまで必ず勝ち上がってこの譜面を出すという強い意志を改めて感じました だからこそ、この演出は非常に感動的で輝いて見えますね。 とにかく作譜者の好きを詰め込んだことが良く分かる配置をしていて、 それもまたフィナーレに相応しい譜面だと言えるでしょう。 感想: ここに来てスタンダード(?)な譜面で勝負してくるのがかなりアツいですね。作譜者の今までの 積み重ねが各所に散らばっているような感じがしてオーパーツ的なものを感じました。配色の 綺麗さ、丁寧なビルドアップ、キープの真摯さなどが相まって高クオリティな王道を表現できて いると思います。やりたいことが真向に伝わってきて気持ち良かったです、良譜面でした。 感想: リーグ戦最終ラウンドという文脈を前面に押し出した作りになっていて、「エモい」ですね。 栄光の日々の終着点って感じがひしひしと伝わってくるみたいです。 それを抜きにしても譜面自体王道的な四つ打ち譜面になっており、作譜者の強みがしっかりと反映されている。 安心安全の譜面になっているのも良いと思います。良い譜面だと思いました。